女川町
2012年8月24日
こんにちは
小島です
先日、宮城県の女川町へ支援活動に行かせていただきました。
女川町の子供祭りを復活させよう!ということで、そのお手伝いをさせていただきました。
17日の夜に出発し、バスに揺られて18日朝に到着しました。
ついたらトラックから荷物を下ろしてせっと準備。
ステージも作っちゃってます。
笑顔プロジェクトのみなさんのすごさに驚かされました。
氷は市場で売っているらしいですね。
僕はバンドもやる予定だったので準備がある程度おわったら、
裏でせっせと練習していました。
子供たちはとにかく元気!
ハッピを来た子が笑顔で写真で答えてくれました。
内容はどうであれ、現地の人が笑って笑顔になってくれただけも良かったと思います。
屋台の焼きそばをひたすら作っていました。
次から次にお客さんが来て、とても活気がありました。
きっと女川町の方に笑顔を届けられたと思います。
最後の写真は帰る前に女川町立病院から撮ったものです。
一年前の風景とはかなり違っています。
写真奥に見える海から津波が来て全てを飲みこんでいったなんで今考えても信じられません。
しかし、2011年3月11日に実際にそれが起こりました。
今では瓦礫も片付けられ、とても広い何もない場所になっていて雑草も生えていました。
今後も被災地の復興は進んでいきますが、私たちはその悲劇を忘れてはいけないと改めて思いました。
そしてこれからも支援活動を通じて現地の人が笑顔を届けられればと思います。
小島です
先日、宮城県の女川町へ支援活動に行かせていただきました。
女川町の子供祭りを復活させよう!ということで、そのお手伝いをさせていただきました。
17日の夜に出発し、バスに揺られて18日朝に到着しました。
ついたらトラックから荷物を下ろしてせっと準備。
ステージも作っちゃってます。
笑顔プロジェクトのみなさんのすごさに驚かされました。
氷は市場で売っているらしいですね。
僕はバンドもやる予定だったので準備がある程度おわったら、
裏でせっせと練習していました。
子供たちはとにかく元気!
ハッピを来た子が笑顔で写真で答えてくれました。
内容はどうであれ、現地の人が笑って笑顔になってくれただけも良かったと思います。
屋台の焼きそばをひたすら作っていました。
次から次にお客さんが来て、とても活気がありました。
きっと女川町の方に笑顔を届けられたと思います。
最後の写真は帰る前に女川町立病院から撮ったものです。
一年前の風景とはかなり違っています。
写真奥に見える海から津波が来て全てを飲みこんでいったなんで今考えても信じられません。
しかし、2011年3月11日に実際にそれが起こりました。
今では瓦礫も片付けられ、とても広い何もない場所になっていて雑草も生えていました。
今後も被災地の復興は進んでいきますが、私たちはその悲劇を忘れてはいけないと改めて思いました。
そしてこれからも支援活動を通じて現地の人が笑顔を届けられればと思います。