2012年2月27日女川支援活動3
2012年3月5日
街中の瓦礫はほとんどがなくなってきましたが、
決して処理されているわけではなく、
こうして町の一部に瓦礫の山として集められています。
面積的には相当な広さになると思います。
瓦礫処理の現状をメンバー全員話を聞きました。
このたくさんの瓦礫を人の手で分別していて、
その約6割が燃えるゴミになるそうです。
それだけでも引き取っていただける団体があると助かるそうです。
「女川町のみんなは元気ですと伝えてください。
前に進もうと元気でやっています。そう伝えてください」
日本人は手を取り合って前に進むことができる。
「とりもどそう笑顔あふれる女川町」
すでに笑顔がたくさん溢れる町です。
行くたびにそう感じます。
笑顔プロジェクトの参加メンバー。
または色々なご準備、ご協力いただいたみなさん。
ありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
決して処理されているわけではなく、
こうして町の一部に瓦礫の山として集められています。
面積的には相当な広さになると思います。
瓦礫処理の現状をメンバー全員話を聞きました。
このたくさんの瓦礫を人の手で分別していて、
その約6割が燃えるゴミになるそうです。
それだけでも引き取っていただける団体があると助かるそうです。
「女川町のみんなは元気ですと伝えてください。
前に進もうと元気でやっています。そう伝えてください」
日本人は手を取り合って前に進むことができる。
「とりもどそう笑顔あふれる女川町」
すでに笑顔がたくさん溢れる町です。
行くたびにそう感じます。
笑顔プロジェクトの参加メンバー。
または色々なご準備、ご協力いただいたみなさん。
ありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。